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2015年9月

2015年9月26日 (土)

フルミエルのFC500S連携 9/25

FC500Sでゴルフのスイングチェックと、フルミエルとの連携を試してみました。

事前にスマホにEXILIM Remote for GOLFというアプリケーションをダウンロードしておきます。

フルミエルのアプリを起動します。

アプリの右上にEXILIM REMOTEのボタンがあるのでそれをタッチします。

Screenshot_20150927142141_r

カメラ側はWifi機能をONにしてスマホのアプリから接続します。

Screenshot_20150920200725_r

その後カメラをセットしてセンサーでスイングのデータを取ると共に動画を撮影します。

動画を撮影し終わるとスマホへ転送するかと聞かれるため転送します。

まずはフルミエルのデータです。

こちらがFC500Sで撮影した動画です。

仕事帰りだったのでワイシャツとスーツのズボンです。

フルミエルと連携させるとこうなります。

動画を連動させるには、画面中の位置の調整、開始終了タイミング、テンポ(なかなか合わない)などを調整する必要があり、これが意外に面倒です。

スイングのデータはこちらです。

Screenshot_20151012232355_r

ボールは少し右にプッシュした感じでしたが、それは少しヘッドが開き気味だったからですね。

R15+TM1-115でしたが、ヘッドスピードの割にキャリーが出てました。

動画付のデータはリストの先頭にビデオマークが表示されます。

Screenshot_20151012232909_r

使ってみた感じは、確かにスイングとデータの関連性がよく分かりますが、Wifiで動画をスマホに転送する時間がかかること、位置合わせなどが意外と面倒な点が今一つでした。

フルミエルのデータだと、オンプレーンから下目に上げて、少し上からヘッドが下がってくる感じです。動画でも確かにその傾向が見えます。

スイング改造を試みてもおかしなボールが出始めて、結局もとに戻してしまうこともありますし、なかなか難しいところです。

上がってナンボとは言え、調子を崩した時のチェックには活躍しそうです。

以上

2015年9月25日 (金)

EXILIM EX-FC500S用ケース 9/24

FC500S用の携帯ケースを購入しました。

FC200S用のケースは少し小さめですが使い勝手も良かったので、似たケースを探しました。

ネットで探したのですが、なかなか良さそうなものが見つからず、結局同じケースを買うことにしました。既にディスコンだったので、在庫品でした。

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ELECOM グラフギアデジカメケース伸縮素材 ブラック DGB-047BK です。

Amazonで1,980円でした。

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今回はコンデジの色と同じ黒です。

Cimg0092_r

これで持ち運びに不安が無くなりました。

以上

2015年9月23日 (水)

庭掃除と芝刈り 9/21

庭の雑草取りと芝刈りを行いました。

しばらくさぼっていたので、芝も雑草も伸び放題です。

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7月に除草剤を撒いていたためか、雑草は少なめです。

Cimg0024_r_2

玄関の植栽周りの雑草はかなり生えています。

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こちらにも・・・。

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裏周りはこちらも除草剤を撒いていたので、まだ綺麗な状態でした。

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この日は嫁さんも雑草取りに協力してくれました。

本当に助かります。

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雑草を取り終えた庭です。

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植栽周りもこの通り。

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ごみ袋一つ取れました。

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ここからは芝刈りです。

刈り高はMAXの25mmです。

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普段の芝刈りでは多くても1往復で芝をためる箱部分が一杯になりますが、この日は1往復すると刈った芝があふれてしまう程でした。

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伸ばしすぎですね、反省します。

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やっと全面を刈り終えました。

伸ばしすぎてしまったので、刈ったところがかなり茶色くなってしまいました。

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入口周辺もこの通りです。

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散水して終了です。

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ゴミ袋5個になりました。

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朝9:30から始めて13:30までかかり、とても疲れました。

芝刈り中にアマガエルを見つけたので、新しいデジカメで撮影してみました。

片手撮影のため、手振れしちゃっていますが、まあまあ綺麗に撮れました。
以上

2015年9月22日 (火)

EXILIM EX-FC500S用アクセサリ 9/20

EXILIM EX-FC500S用のアクセサリーも同時に購入しました。

バッテリーNP-160です。EX-FC200S用には互換品のバッテリーを購入して使っていましたが、しばらく使っていると電池の持ちが悪くなってしまったため、今回は純正品を購入しました。

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パッケージの裏面です。

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中身はこちらです。FC200Sに入れたら、NP-110同様に使えました。

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充電池のマニュアルです。

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バッテリーの充電器も購入しました。互換品はすぐに内部が壊れてしまったので、こちらも純正品のBC-110Lです。

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箱の背面です。適合充電池はNP-110となっていて、NP-160の記載がありませんがNP-160用にも使えます。

Cimg0084_r

箱の中にはACケーブルと充電器が入っています。

Cimg0086_r

AC100-240V対応。充電時間は180分と長く、今時のスマホとの差を感じます。

こちらがマニュアルです。

Cimg0087_r

続いてSDメモリカードです。

安さと速さと保障が魅力で愛用しているTranscendです。

Cimg4481_r

SDHCカード 32GB Class10 UHS-I対応(最大転送速度45MB/s) TS32GSDU1E (無期限保証)です。

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背面です。

Cimg4509_r

32GBもあれば動画を結構撮影しても十分と思います。

あとは適当なケースを見つけなければ・・・。

以上

2015年9月21日 (月)

EXILIM EX-FC500S購入 9/20

3年半前に購入した、EXILIM EX-FC200Sのバッテリーの調子が悪く、すぐにバッテリー切れするようになってしまったため、新しいデジカメを購入しました。

今回もCASIO製のEXILIM EX-FC500Sです。

Cimg4474_r

主要スペックはこちらです。

Exfc500s_spec_1

FC200Sと比較すると、あまりスペックがアップしていませんが、画素数もこれくらいが扱いやすいサイズですので、まあ良いでしょう。

Cimg4476_r

箱を開けると、石川遼選手がお出迎え。

Cimg4482_r

マニュアル等の下に本機と付属品が収納されています。

Cimg4483_r_2

こちらがカメラ本体です。ラインナップには黒しかありません。

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こちらが背面です。液晶はサイズが同じですが、画素数が46万画素から92万画素に倍増しています。

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液晶が約180°チルトします。

Cimg4489_r

こちらが付属のACアダプタです。

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AC100-240V対応で、DC5V 650mAの出力です。

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充電用ケーブルです。一般的なUSBケーブルです。

Cimg4492_r

ストラップです。FC200Sと全く同一でした。

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こちらがリチウムイオン充電池です。

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FC200S用の電池と型式が違いますが、サイズも容量も全く同じです。

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端子の配置も同じです。

Cimg4498_r

調べたらNP-160はNP-110と互換のようです。

底面にバッテリーとSDカードの挿入口があります。

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側面には、HDMIとUSBコネクタが配置されています。

Cimg4532_r

USBコネクタがスマホなどと同じ一般的なタイプに変わっていました。

これで専用の充電ケーブルを持ち歩かずに済みます。

Cimg4531_r

全面のシールを剥がしました。レンズの左下のボタンはシャッターです。

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液晶を少し開くと、このようにスタンド代わりにもなります。

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持ち歩きようのケースを購入していないので、FC200S用のケースに入れてみました。

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厚さはほとんど同じなのですが、角張っているせいか、パンパンです。

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電池を入れて、電源を入れると、初期設定の日付設定画面になりました。

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こちらが約3年半使ったFC200Sです。

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1回落とした時に角が欠けてしまいましたが、特に問題なく使えました。

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FC200Sのコネクタです。USBの充電コネクタが一般的なタイプでなかったので、あまり使いませんでした。

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両者を比較してみます。

Dsc_1412_r

角張っているFC500Sの方が大きく見えますが、スペック上のサイズはほとんど同じです。

Dsc_1413_r

上から見ると、FX200Sの方がレンズ周りの出っ張りがあります。

Dsc_1414_r

角ばっている分、立てかけた時の座りはFC500Sの方がいいです。

Dsc_1415_r

マニュアルはこちらです。

Cimg4512_r

FC500Sもゴルフスイングチェック用の機能が装備されています。

Cimg4514_r

FC200には無かったのが、スイング解析ができるフルミエル(Fullmiere)と連携ができる機能です。フルミエルを持っているのでこれでスイング解析がさらに精度が上がることを期待しています。

Cimg4515_r

石川遼選手の写真は、カンタンガイドでした。

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ゴルフ用の機能が簡単に説明されています。

Cimg4518_r

スイングの撮影は、後と前に練習場用の室内モードが加わり、さらにヘッドがボールにヒットする瞬間を捉えるモードが加わっています。

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2画面での比較モードと、Wifiでスマホやタブレットで動画を確認する機能が追加されています。

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Wifi連動機能は練習場で便利かもしれません。

以上

2015年9月16日 (水)

Xperia Z2 Update 9/15

昨年7月に機種変更したXperia Z2ですが、Android5.0へのアップデートの案内が届きました。

購入後のモデルでも最新OSが使えるのは良いことです。

ちなみにAndroid5.0は既にNEXUS 7(2012)で使っています。

Docomoは8月にも1度アップデートを配信したようですが、何か問題が見つかったようで再開するまでしばらく時間が掛かったようです。

Screenshot_20150915232008_r

インストールは、いつものバージョンアップ手順と変わりありません。

dTVなどのアプリケーションが動かなくなるのではと心配がよぎりますが、アップデートすることにしました。

約25分程でアップデート完了です。

Screenshot_20150915234924_r

起動した画面が何だか変です。

日付の月だけが太文字で、しかもアイコンがデカい!

これらは設定で元に戻すことが出来ました。

設定画面も雰囲気が変わりました。

Screenshot_20150915234948_r

端末情報を確認すると、Androidのバージョンが5.0.2になっています。

既に0.0から0.2へアップデートされています。

Screenshot_20150915235016_r

引き続きドコモのアプリケーションもアップデートしました。

Screenshot_20150916002427_r

一通り設定を確認した画面がこちらです。

Screenshot_20150916010312_r

心配していたdTVも問題なく動作し、特に動かないアプリケーションは見当たりません。

折角ですので、待ち受け画面の雰囲気を変えてみました。

Screenshot_20150916012704_r

まだ使い始めて1年少々ですが、既にXperia Z5が発表されています。

スマホの進化もまだまだ続くのでしょうね。

以上

2015年9月 7日 (月)

イヴォーク1年点検と代車 9/6

イヴォークの1年点検の時期になりました。

3か月ほど前にディーラーからハガキと電話で連絡があったのですが、この地区の会社はランドローバーの販売から撤退し、プジョー&シトロエンのディーラーに代わるものの、引き続きランドローバーのサービスは行うとのことでした。

久しぶりにディーラーを訪れると、確かに看板がPEUGEOTに変わっています。

Dsc_1390

今年1回バッテリーが上がったので、バッテリーの状態をチェックしてもらうことを伝え、エンジンオイル等のお決まりのメニューを実施していただきます。

今回の代車は、なんと真っ赤なミニのほぼ新車でした。

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ミニワンの5ドアタイプです。

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ハンドル越しに見えるのが小さなインパネです。

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メーターパネルは、真ん中に260kmまで刻まれたスピードメーターと、左横に6,500rpmからレッドゾーンになるタコメーター、右側には燃料計が配置されています。

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スタートは中央の赤いSWで行いますが、OFFする際には2度操作が必要で、1回しか操作しないとアクセサリー用の電源がONのままになり、バッテリーが上がってしまうそうです。

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ナビもTVも装備されておらず、オーディオもUSB接続が前提のようです。

久しぶりにFMラジオを聴きました。

Dsc_1392

隣町まで行く用事があったので、ミニでドライブを楽しみました。

エンジンの排気量は1,198cc、102psですが、パワーも十分あり楽しめました。

イヴォークの点検は無事終了し、バッテリーも特に交換するほどの状態ではなかったとの事でした。

以上

2015年9月 6日 (日)

エアコン用リモコン 9/5

自宅のエアコンのリモコンが立て続けに2個壊れてしまいました。

エアコンはいずれもダイキン製で、エアコンの型式はF28GTSS-Wです。

このエアコンは06年製で、使い始めて約8年ですので、リモコンが壊れても仕方ありません。

Dsc_1325_2

ちなみにこのエアコンは、先日リコールで改修がされました。

Dsc_1318

リモコンの型式は、ARC444A16です。

ダイキンのホームページで確認すると既にこの型式のリモコンは製造中止となっていて、BRC937A610というリモコンで代用できるようです。

ただこちらのモデルも価格が表示されていなくて、購入が困難なようです。

ネットで探すと同じ型式のリモコンがありますが、価格は6,000円近くします。

あまりに高いので購入を躊躇していると、安い汎用のリモコンが販売されているのを見つけて試してみることにしました。

ELPA エアコンリモコン RC-22ACです。

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Amazonで1,522円で購入できました。

これ以外にもっと安い中華製のリモコンもありましたが、日本のメーカーが販売しているモデルなので、こちらを選択しました。

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ダイキン製エアコンは1996年製から対応しているそうです。

マニュアルを見ると、ダイキン製エアコンのメーカーコードは01から06まで。

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下記手順にて、すべて試してみます。

Dsc_13222

04のコードでエアコンが反応したので、こちらをセットして終了です。

細かな設定はできないようですが、冷房暖房の切り替え、温度、風量、風向、タイマー入切

が可能ですので十分です。

動いたので、もう1台購入することにしました。

以上

2015年9月 5日 (土)

テーラーメイド R15ドライバー 9/4

新しいドライバー、テーラーメイドR15を購入しました。

昨年購入して愛用してきたSLDRドライバー(US仕様)ですが、どうも球が上がらず谷越えのコースなどで苦労していたため、R15ドライバーを購入することにしました。

St265_hero_wide_d

ゴルフ プレストというショップからネットで購入しました。

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梱包状態も問題なく、送って頂きました。

開封して取り出したR15ドライバーです。

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購入したのは、R15 460ドライバー、ロフト12度です。

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シャフトは純正TM1-115のフレックスがSです。

このシャフトは三菱レーヨン製でした。

Dsc_1338

スペックはこちらです。

R15_std_spec_01

トルク4.1でバランスはD2、中調子のシャフトになります。

SLDRはトルク3.5でバランスはD4、シャフトの調子はおそらく中調子ですので、若干軽めと思います。

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ヘッドカバーは赤基調に変わりました。

Dsc_1342

付属品のトルクレンチです。2個目です。

Dsc_1345

シャフトに関してはカスタムシャフトもあるので悩んだのですが、結局純正シャフトを購入し、カスタムシャフトを別に購入することにしました。

購入したのは、Speeder661 Evolutionです。

ヘッドが走ると女子プロでも人気のようです。

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フレックスはSで、10度のドライバーから抜き取った代物です。

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こちらがそのシャフトです。バランスはD4になるようです。

ロフトは10度用ですが、ヘッドの違いと思いますので問題ないはずです。

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青地に赤い文字が特徴です。

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先端のスリーブも純正の赤色です。

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ロフト調整は±2度まで可能です。

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これまで使っていたSLDR 10.5°と比べてみます。

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実は数か月前に知人より、Diamanaのシャフトを借りて純正シャフトから変更して使っていました。こちらが、そのディアマナです。

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重量は318gでした。純正シャフトが316gでしたので、2g重くなっています。

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そしてこちらがR15 460ドライバーです。

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シャフトも純正シャフトです。

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重さは312gでした。SLDR+ディアマナに比べると6gも軽くなります。

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フェースを並べてみましたが、似ている感じです。

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ヘッドが白いせいか、同じ460ccでもR15の方が大きく見えます。

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どちらかというとR15の方が尻長に見えます。

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ロフトは1.5度の違いがありますが、立てかけた感じはあまり差がありません。

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テーラーメイドはRBZからスリーブが互換のため、気に入ったシャフトが長く使えて、知人とも共有できるのでとても便利です。

左から、Mitsubishi Rayon Diamana、Fujikura Speeder 57(SLDR USモデル純正)、Fujikura Speeder661 Evolution、Mitsubishi Rayon TM1-115(R15 日本モデル純正)です。

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長さが微妙に違います。

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Diamanaが45.75インチ、Speeder57が45.5インチと、0.25インチ=約6㎜違います。

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Speeder57とTM1-115は同じ45.5インチです。

Dsc_1380

Speeder661 Evolutionは45.25インチなので、TM1-115よりもさらに短いです。

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シャフト重量を調べてみます。グリップ付ですのであくまで参考レベルです。

Diamanaが116g

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Speeder 57が114g

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TM1-115が114g

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Speeder661 Evolutionが116gでした。

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奇しくも純正シャフトが114g、カスタムシャフトが116gとなりました。

R15で球が上がり、飛距離が伸びるといいのですが・・・。

以上

2015年9月 4日 (金)

台湾出張 9/3

台湾出張最終日は午前中まで仕事をして、夕方便で帰国です。

朝地下鉄に乗ると、目的地手前の駅で折り返す電車だったようで、降ろされてしまいました。

少し待って次の電車に乗って行きましたが、ちょっと焦ります。

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仕事を終えて、空港まではタクシーで向かいました。

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途中、台北101が遠くに見えました。

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高速道路を使って桃園空港までは30分程度で到着しました。

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出発の3時間ほど前に到着してしまったのですが、チェックイン出来たのでイミグレーションを済ませて、出国ロビーに入りました。

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2Fの一番奥にラウンジが見えますが、ここで出発まで一休みです。

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帰りも中華航空です。

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機体は行きと同じで、エアバスA330-300でした。

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帰りにも1本映画を見ることが出来ました。

3時間のフライトだと、余裕をもって映画を見れます。

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この日もかなり満席でした。

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無事に中部セントレアに到着です。

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この時間だと、自宅に帰るのは24:00近くになってしまいます。

久しぶりの台湾でしたが、中華料理も美味しかったですし、地下鉄での移動も簡単で、特に不自由のない出張でした。

以上

2015年9月 1日 (火)

台湾出張 8/31

台湾に出張してきました。

実は台湾に行くのは2度目ですが、前回は20年以上前なので、ほとんど初めてと言ってもいいくらいです。

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中華航空の機体は、エアバス製A330-300でした。

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3時間程度ですが、機内エンターテイメントはあった方が助かります。

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この日はほぼ満席でした。

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台北の桃園空港に到着しました。

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荷物受取所です。

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空港から外に出ると、この日は雨でした。

この日は別便で同僚が韓国から台北入りしており空港で合流するため、降りたTerminal2からTerminal1へ移動します。

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ターミナルは800m程離れているらしいので、スカイトレインという無料のシャトルに乗りました。

このシャトルの乗り場は意外に分かり難いので、注意が必要です。

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Terminal1が見えてきました。乗っている時間は5分程度です。

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タクシーで台北市内のホテルにチェックインしました。

部屋はこちらです。

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デスクもあるので仕事をするには助かります。

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ベットはダブルサイズです。

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洗面所とトイレです。

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お風呂とシャワールームです。

ここはガラスの仕切りがあります。

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部屋から外の眺めです。

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オフィスビル街の中のホテルです。

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ホテルの横にはパン屋さんがありました。

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ここからの移動は地下鉄です。

ホテルから地下鉄乗り場までは数分の距離です。

路線図がこちらです。

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自販機で目的地までのお金を入れるとチケット替わりの青いコインが出てきます。

入口のゲートにコインをかざさすと開く仕組みで、出る時にはコインを投入口に入れるだけです。Suicaのようなカードにチャージすることもできるようです。

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仕事を終えてホテルに帰り、夕食に出掛けました。

ホテルでお勧めのレストランを聞いて、多少迷いながら歩くこと約20分で到着しました。

入口に中華の見本が並んでいるので、ここで何品か注文してから席に着きます。

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炒め物からいろいろなメニューがあります。

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書かれているメニューは読めないので、何の料理か分かりませんが、少なくとも見た目で肉の種類やボリュームはわかるので非常に助かります。

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味もなかなか美味しかったです。

以上

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