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スポーツ

2015年11月26日 (木)

ゴルフシューズのスパイク鋲交換 11/25

ゴルフシューズのスパイクが何本か折れてしまったので、交換することにしました。

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シューズはFoot JoyのDNAです。

スパイク鋲をFoot JoyのWebサイトで探したのですが、見当たりません。

ネットで写真を見ながら探して見つけたのがこちらです。

ソフトスパイク(Softspikes) ステルス タロン(STEALTH Talon) PINS ゴルフシューズ用 スパイク鋲 【PINS/20個入】

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入数が16個から20個までありましたが、DNAは片側9個使いなので、20個入りを選びました。

楽天のショップで、1,688円でした。

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スパイクの見た目は同じもののようです。

回して取り付ける方式です。

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工具は手持ちのものが使えました。

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輸入品のようで、説明書きは英語です。

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工具を用いてスパイクを外してゆきましたが、工具を差し込む穴に小さな砂利が入り込んで入らないところがありました。

コースにはバンカーもありますから仕方ありません。

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先のとがった工具で何とか砂利を取り出します。

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鋲を取ると取り付け部分はこの通り泥が入り込んで汚れています。

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取り外した鋲です。茶色く変色して、中には爪が折れているものもいくつかありました。

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砂を水で洗い流しました。たわしでごしごしと洗わなければ砂が綺麗にとれません。

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スパイク鋲の新旧です。爪も短くなって茶色く変色しています。

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新しい鋲をシューズに取付けました。

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鋲がしっかり立っているのが分かります。

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こちらが全て取り外した鋲です。

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鋲の交換で気分もすっきりしました。

スコアも良くなるといいのですが。

以上

2015年11月22日 (日)

ラグビー試合観戦 11/21

今日本ではW杯ラグビーで活躍した五郎丸選手が大人気です。

その五郎丸選手が所属する、ヤマハ発動機ジュビロチームの試合を観戦する機会に恵まれました。

この日は11月とは思えないほど暖かく、スポーツ観戦日和でした。

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席はジュビロ側ゴール裏です。

観客は9,000人を越える入場者だったそうで、ホームのジュビロ側自由席は一杯です。

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試合が始まりました。

対戦相手は、豊田自動織機シャトルズです。

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五郎丸選手のキックです。

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こちらが動画です。お決まりのルーチーンを生で見ることが出来ました。

試合結果は、43-0でジュビロの圧勝!

五郎丸キックも6-7回見ることが出来ました。

ルールについては、あまり詳しくありませんが、会場のアナウンスでも説明してくれるので助かります。

以上

2015年9月26日 (土)

フルミエルのFC500S連携 9/25

FC500Sでゴルフのスイングチェックと、フルミエルとの連携を試してみました。

事前にスマホにEXILIM Remote for GOLFというアプリケーションをダウンロードしておきます。

フルミエルのアプリを起動します。

アプリの右上にEXILIM REMOTEのボタンがあるのでそれをタッチします。

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カメラ側はWifi機能をONにしてスマホのアプリから接続します。

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その後カメラをセットしてセンサーでスイングのデータを取ると共に動画を撮影します。

動画を撮影し終わるとスマホへ転送するかと聞かれるため転送します。

まずはフルミエルのデータです。

こちらがFC500Sで撮影した動画です。

仕事帰りだったのでワイシャツとスーツのズボンです。

フルミエルと連携させるとこうなります。

動画を連動させるには、画面中の位置の調整、開始終了タイミング、テンポ(なかなか合わない)などを調整する必要があり、これが意外に面倒です。

スイングのデータはこちらです。

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ボールは少し右にプッシュした感じでしたが、それは少しヘッドが開き気味だったからですね。

R15+TM1-115でしたが、ヘッドスピードの割にキャリーが出てました。

動画付のデータはリストの先頭にビデオマークが表示されます。

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使ってみた感じは、確かにスイングとデータの関連性がよく分かりますが、Wifiで動画をスマホに転送する時間がかかること、位置合わせなどが意外と面倒な点が今一つでした。

フルミエルのデータだと、オンプレーンから下目に上げて、少し上からヘッドが下がってくる感じです。動画でも確かにその傾向が見えます。

スイング改造を試みてもおかしなボールが出始めて、結局もとに戻してしまうこともありますし、なかなか難しいところです。

上がってナンボとは言え、調子を崩した時のチェックには活躍しそうです。

以上

2015年9月 5日 (土)

テーラーメイド R15ドライバー 9/4

新しいドライバー、テーラーメイドR15を購入しました。

昨年購入して愛用してきたSLDRドライバー(US仕様)ですが、どうも球が上がらず谷越えのコースなどで苦労していたため、R15ドライバーを購入することにしました。

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ゴルフ プレストというショップからネットで購入しました。

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梱包状態も問題なく、送って頂きました。

開封して取り出したR15ドライバーです。

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購入したのは、R15 460ドライバー、ロフト12度です。

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シャフトは純正TM1-115のフレックスがSです。

このシャフトは三菱レーヨン製でした。

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スペックはこちらです。

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トルク4.1でバランスはD2、中調子のシャフトになります。

SLDRはトルク3.5でバランスはD4、シャフトの調子はおそらく中調子ですので、若干軽めと思います。

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ヘッドカバーは赤基調に変わりました。

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付属品のトルクレンチです。2個目です。

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シャフトに関してはカスタムシャフトもあるので悩んだのですが、結局純正シャフトを購入し、カスタムシャフトを別に購入することにしました。

購入したのは、Speeder661 Evolutionです。

ヘッドが走ると女子プロでも人気のようです。

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フレックスはSで、10度のドライバーから抜き取った代物です。

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こちらがそのシャフトです。バランスはD4になるようです。

ロフトは10度用ですが、ヘッドの違いと思いますので問題ないはずです。

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青地に赤い文字が特徴です。

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先端のスリーブも純正の赤色です。

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ロフト調整は±2度まで可能です。

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これまで使っていたSLDR 10.5°と比べてみます。

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実は数か月前に知人より、Diamanaのシャフトを借りて純正シャフトから変更して使っていました。こちらが、そのディアマナです。

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重量は318gでした。純正シャフトが316gでしたので、2g重くなっています。

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そしてこちらがR15 460ドライバーです。

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シャフトも純正シャフトです。

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重さは312gでした。SLDR+ディアマナに比べると6gも軽くなります。

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フェースを並べてみましたが、似ている感じです。

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ヘッドが白いせいか、同じ460ccでもR15の方が大きく見えます。

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どちらかというとR15の方が尻長に見えます。

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ロフトは1.5度の違いがありますが、立てかけた感じはあまり差がありません。

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テーラーメイドはRBZからスリーブが互換のため、気に入ったシャフトが長く使えて、知人とも共有できるのでとても便利です。

左から、Mitsubishi Rayon Diamana、Fujikura Speeder 57(SLDR USモデル純正)、Fujikura Speeder661 Evolution、Mitsubishi Rayon TM1-115(R15 日本モデル純正)です。

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長さが微妙に違います。

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Diamanaが45.75インチ、Speeder57が45.5インチと、0.25インチ=約6㎜違います。

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Speeder57とTM1-115は同じ45.5インチです。

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Speeder661 Evolutionは45.25インチなので、TM1-115よりもさらに短いです。

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シャフト重量を調べてみます。グリップ付ですのであくまで参考レベルです。

Diamanaが116g

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Speeder 57が114g

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TM1-115が114g

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Speeder661 Evolutionが116gでした。

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奇しくも純正シャフトが114g、カスタムシャフトが116gとなりました。

R15で球が上がり、飛距離が伸びるといいのですが・・・。

以上

2015年4月22日 (水)

GolfWatchMk2+購入 4/21

3年前に購入したGPS距離計のGreenOn MiniⅡですが、先日のラウンドで手動でホール切替が困難になってしまい使えなかったため、買い替えることにしました。

http://takkunpapa.air-nifty.com/blog/2012/03/greenon-mini-31.html

もう1台海外でのラウンド用に購入した、GolfBuddy VT3はいまいち使い勝手が良くないので、残念ながら海外専用となっています。

http://takkunpapa.air-nifty.com/blog/2014/03/golfbuddy-vt3.html

いろいろと物色して悩んだ挙句に決めたのはこちらです。

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GreenWatchMk2+ 限定色ブルー版です。

Amazonから23,220円で購入しました。

こちらが届いた箱です。

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なかなか高級感のある箱に入っていました。

背面には商品説明が書かれています。

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箱を開けると、腕時計タイプのGPS距離計が出てきます。

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限定色のブルーを選びましたが、思っていたよりも水色に近い色味でした。

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本体裏とベルトの中央部が同じ色です。

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こちらが充電ケーブルです。

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本体をクリップで挟んで充電するものです。

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本体裏側には接点とクリップの位置決め穴があります。

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このような形で充電します。

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もちろん充電以外にも通信にも使うUSBケーブルです。

充電を始めたら液晶に時計が表示されました。

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時計はGPSを受信すると自動で時刻合わせをしてくれるそうです。

こちらがマニュアルです。

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このゴルフウォッチですが、一つだけ疑問点があります。

それは電源ON/OFFボタンが無いことです。

ゴルフに行く時以外には使わないので、バッテリーの持ちが心配です。

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腕にはめてみます。

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私は腕が細い方なので、ご覧の通りかなりバンドの奥の方の穴を使うことになります。

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軽量ということと、エッジが丸められている為か、意外に付けた違和感がありません。

これなら時計をしたままのスイングにも影響は少ないかもしれません。

PCからコース情報やファームウエアの更新をサポートする、サポートツールをGreenOnのダウンロードページからダウンロードしてインストールしました。

インストール前にデバイスドライバのインストールが必要なので注意が必要です。

インストール後にケーブルを時計に接続すると、正しくデバイスが認識されました。

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ゴルフウォッチ側が通信中の表示になります。

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コースレイアウト情報などをファイルをこのダイアログ上にドラッグアンドドロップすると、自動的にダウンロードが始まります。

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コースデータが最新にアップデートされました。

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続いてファームウエアの更新もしておきます。

ダウンロードが終了したら、時計側でソフトウエア更新をメニューから選択することにより、更新処理が開始されます。

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更新処理の進捗状況は、液晶が黒から白に次第に変わってゆくことで分かります。

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終了しました。ファームウエアバージョンを確認します。

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同時に購入した液晶画面保護用フィルターです。

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光沢タイプを選択しました。

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実際のフィルターはこんな小さいものです。

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貼り付けは、スマホに比べれば小さいのでとても簡単でした。

こちらは購入時の保護フィルムです。

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これを剥がしたらすぐにフィルターを貼り付けます。

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左下に少し汚れが付いてしまいましたが、気泡も無く貼り付けることが出来ました。

週末にデビューする予定ですので、楽しみです。

以上

2015年4月11日 (土)

クラブケース購入 4/10

ゴルフのラウンドはセルフプレーがほとんどなので、グリーン回りで必要なクラブをまとめて持ち運びできるクラブケースを買いました。

購入したのは、ATCC-501 セルフスタンド クラブケースで、Amazonで3,980円でした。

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足を広げるとこのようになります。

ケースの底にレバーがあり、それを押すと足が広がるのですが、クラブを入れていない状態だと軽すぎて、上手く広がりません。

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クラブの入り口はこの程度ですので、4本程度が適切な本数です。

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持ち手の部分は結構しっかりした作りに見えます。

この部分をキャディーバッグの入り口に引っ掛けて使うので、耐久性が心配です。

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ケース下部には物入れがあるので、ボールを数個入れておくと良いかもしれません。

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この後、ラウンドで使ってみましたが、PW、AW、SW、PTの4本を常に入れっぱなしで済むので、便利でした。

以上

2015年3月 1日 (日)

海外ゴルフ Maderas 2/26

サンディエゴ出張では、お客様とゴルフのラウンドをする機会に恵まれました。

コースはサンディエゴから北東に車で約40分ほど行ったところにある、Maderas Golf Clubというところでした。

クラブハウスの入り口です。

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駐車場方向です。少し内陸に入っていますが、緑豊かなところです。

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貸しクラブは、キャロウェイのX2 HotのRシャフトでした。

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これが練習場です。

芝生から打てるのでラウンド前の練習としては最適です。

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ボールも自由に貰えます。

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コースはこんな感じでした。

アップダウンもあり、なかなか面白いコースでした。

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昨年ラスベガスでもラウンドしましたが、コース脇のブッシュの雰囲気は似ています。

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ラウンドの結果は90と、可もなく不可も無くという感じでした。

貸しクラブのX2 Hotですが、SLDRのUSA仕様に比べると多少軽く、これがかなり飛ぶクラブでした。

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3月でしたが上着も必要ないほどの天候で、とても楽しいラウンドでした。

以上

2014年12月31日 (水)

2014年ゴルフ総決算 12/31

2014年のゴルフの総決算です。

<7月から12月までのスコア>
712

<1月から6月までのスコア>
16

<まとめ>
・ラウンド数   52回 (昨年比13回プラス)
・平均スコア  87.9 (上期88.9、下期86.6)
・ベストスコア 79 (70台は1回のみ)
・ハーフ30台 8回 (上期3回、下期5回)

2013年に比べてラウンド数も増えて、スコアもだいぶ安定して80台を出せるようになりました。今年はクラブを一新したことも、安定したスコアに繋がったのではないかと思います。

普段のラウンドでは、あまりスキルアップしたという実感はありませんが、こうしてデータで見ると平均スコアをアップできているので、少しづつですがスキルアップできた1年でした。

昨年に続いて一緒にラウンドして下さった皆さんには、本当に感謝です。

来年は平均スコアで85を切ることを目標に、頑張ります。

以上

2014年10月25日 (土)

鹿児島合宿 10/25

半年ほど前から、鹿児島でのゴルフ合宿の企画があり、楽しみにしていたのですが、あいにくの出張で前日からのメンバーに1日遅れで合流しました。

この日は、桜島を望むことができる”南国刊カントリークラブ”です。

逆光ですが、クラブハウスの向こうに桜島が見えます。

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INスタートの10番ホールです。

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名物ホールの16番。205ヤード打ち下ろしのパー3です。

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ティーグラウンドからの景色が最高です。桜島が一望できます。

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海沿いのパー3で左はもちろんOBという、難しいホールです。

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この日一緒にラウンドして頂いた皆さんと記念写真を撮りました。

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この日のラウンドは、出張帰りにもかかわらず、43+44=87でした。

お昼過ぎには終了し、鹿児島空港に向かいました。

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ここからセントレアまで帰ります。

遅いお昼を食べて、お土産を買っても時間があったので、屋上の展望スペースに出てみました。

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ちょうどボーイングB787ドリームライナーが着陸したところです。

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バッテリー問題で安全性に疑問が投げかけられましたが、かっこいい機体です。

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やっと搭乗時間が近づいてきました。

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こちらが帰りの飛行機です。初のLCC、JetStarです。

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機体はエアバスのA320-200です。

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この便は満席でした。

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座席は狭いですが、1時間程度のフライトですので、仕方ありません。

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窓のピッチが座席のピッチと違うような気がします。

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初のLCCでしたが、近距離であれば、座席が狭かったり、荷物に制限があることを除いて特に問題はありません。

ただ、今回は格安のチケットを半年前に購入した後で、チケット変更に必要が生じると、購入した代金に近い金額の変更料金が必要になったり、便の変更リスクはかなり高いので、注意が必要です。

鹿児島で食べたさつまあげと焼酎はとても美味しかった合宿でした。

以上

2014年7月22日 (火)

テーラーメイド SLDR RESCUE UT購入 7/22

今年購入したコブラのユーティリティーですが、時々引っ掛けるような強いフックが出るので、使う場面が少なくなっていました。

#5アイアンと、#5 FWの間を埋めるクラブとしては、やはりユーティリティーが1本あると便利なため、買い換えることにしました。

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購入したのはこちら、テーラーメイド SLDR レスキュー ユーティリティー #5 US仕様です。

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ドライバー、フェアウェイウッド、アイアンもUS仕様がなかなか良かったので、ユーティリティーもUS仕様です。

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スペック表を見ると、ロフトは24°でバランスがD4と少しハードスペックかもしれません。

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シャフトは他と同じRです。

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スピーダー82というシャフトで、重量は78gのようです。

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ロフト調整機構付です。

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構えた感じはFWを少し小さくした感じで、少し出っ歯でしょうか?

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写真でみるとロフトはかなりあるように見えます。

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ヘッドカバーもFWと同じ形で小型です。番手表示は#5 FWとの区別のために、#7とかにしておこうと思います。

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これで引っ掛けを恐れずに振れるといいのですが。

コブラのユーティリティーを外したので、 クラブが全てテーラーメイド製になってしまいました。

以上

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